変わるしかないんだ!

H氏から、知っておきたい健康や経済のこと

医者が病気を治すという妄想。

.entry-content { font-size:16px; }

おはようございます、今日も今からここからです!

 

昨日も朝から晩までなかなか充実した1日になり

ました。

 

青空の中ウォーキングをして、氏神様にお参りして

きました。

 

七五三のお祝いでたくさんの方々が参拝していました、

神社は賑やかなのもたまには良いですね。

 

それから実家まで歩き、80代の両親の様子を見に行き、

話をしてきました。

 

父親は一昨年に肝臓の癌を患い、手術をしてまだ消えて

いないので定期的に抗がん剤を入れています。

 

先日の検診でそれがまだ消えていないのを診た主治医が

「うーん、どうしようかなぁ」と言ったそうです。

 

父親はその病院の副院長でもある主治医の

「〇〇さん、治しますからね!」という言葉を信じ続けて

います。

 

でも、その先生が2年経って「うーん、、」と言った、

要するにお医者さんには解決策が見つからないということ。

 

これはお医者さんが悪いのではなく、医学界に問題がある

のだと思います。

 

根本的な解決策があるわけでもなく、取り除く、放射線

あてる、抗がん剤でやつける。

 

そして「普通の病気は薬で治せる」そう信じ込まされた人たち

それを誰が信じ込ませたかはわかりません。

 

莫大なお金を医療費に費やして国が大変なことになっている

のに、その妄想はまだ続いている。

 

「医者が病気を治す」という概念を捨てる日はこの国でいつ

起きるのか?

 

父親と話していてそう改めて感じた日でした、幸い父は

栄養の意識は子供に従っているので高く(笑)、

 

昨日もタンパク質とビタミン&ミネラルをしっかり摂るよう

強く勧めて帰ってきました。

 

健康ご基本です、その健康の大元は食事と休息と運動です、

それを忘れずに今日も過ごしましょう!