変わるしかないんだ!

H氏から、知っておきたい健康や経済のこと

「学校」という映画の中にあるもの

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おはようございます、今日も今からここからです!

 

今朝も寒そうな朝です、外に出るのがちょっと勇気がいるなぁ。

 

昨夜は早く寝ようと思ったのですが、西田敏行さんが亡くなって、

 

彼の追悼番組観てたら、山田洋次監督とのエピソードが出てきました。

 

それを観てたら、ブルーレイにやいておいた「学校」という映画を観たくなりました。

 

それであらためて観たんですが、やばいですねー、号泣です。

 

昔観たよりももっと心が震えるものを感じました。

 

最後の教室のシーンで、田中邦衛さん役の男性が亡くなり、「幸せ」についてみんなで考える。

 

そこがね、良いのですよ、、

 

それをみんなで学ぶところが学校なんじゃない?なんて感じで、

 

作り手がなぜこの題名のものを取り上げたかったか?が理解できます。

 

裕木奈江さんの演技がもう最高なんですよね、もちろん西田さんも。

 

ご冥福をお祈りしたいと思います、素敵な映画をありがとう。