おはようございます、今日も今からここからです!
この2日間で心身共に休む事が出来ました、有難いことです。
そして今朝の瞑想はとても大きな気づきがありました。
これは僕の解釈ですから、合ってるとか間違ってるとかジャッジする話ではないです。
瞑想とは「愛され続けてきた事を知る気づき」だったんだとわかりました。
その「愛」とは時には降り注ぎ、時には静かな雨のように与えてくれます。
それは生まれた時から今まで途絶えた事がない有難いものです。
その「愛そのもの」を人は「神」と呼んで、いろんな形の信仰が生まれたのかと。
それがどんな形であれ、僕らはその神と言っても宇宙と言っても良いもの、
それはつまりは「無償の愛」のことなんです、例外なくそれは全てのものに与えられています、
ただ、その事に気づく事が人間の自我というものがフィルターをかけます。
そのフィルターがクリアになっていけば、本当はみんなその事に気づけるのです。
まさに「宗教くさい」話になりましたが、宗教は後から出来たものなんです、
「愛」がある事が「先」だという事に気づくとそれもどうでも良い事です。
瞑想はそれを気づかせてくれる1つの方法だという事が今朝わかりました。
僕個人としてはとても楽しい朝でした、今日も素敵な1日を!