変わるしかないんだ!

H氏から、知っておきたい健康や経済のこと

可愛い自分には旅をさせろ。

この土日はセミナー講師として

大阪、神戸に行ってきました。

 

まあ、初めての関西進出なので

緊張して臨みましたねー。

 

とにかく普段使ってるギャグが

受けるのか?

 

それ一点が心配でした(笑)。

 

予想以上に結果は反響がありましたので

良かったです。

 

行動した距離に比例して得られるものがある。

 

以前、こういう言葉を聞いた事がありました。

正直に言うとあまりピンときてませんでした。

 

何年か前に九州に行ってた事があり、

あまり成果を感じなかったから。

 

ただ、今回は違った感想を持ちました。

やはり、普段の行動範囲以外に出たことの

意味を強く感じました。

 

それは、何か?と聞かれると

はっきりとした応えがありませんが、

 

「自信がついた」という言葉が当てはまるのでしょうか?

 

九州の時と違うのは

今回ははっきりと「新しい出逢い」を

楽しみにして行きました。

 

違う環境でも

ほとんど知り合いがいなくても

 

コミュニケーションがとれる!

 

それが判った事が自信になったのかも

しれません。

 

可愛い子には旅をさせろ

 

という言葉がありますが、

あれもやはり、

 

いつものフィールドから出て

一人でコミュニケーションをとる。

 

この事の意味が大きいのだと思います。

 

これから、ますます自分の行動範囲を

広げたいと思います。

 

「可愛い子」とは、一番大切な

自分のことにすると良いですね!

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

明日に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「時間の価値」について意識を向けながら生きるといいです

一般的に「お金の価値」に意識を

向ける人ばかりで、

 

自分の人生に「時間の価値」に

スポットを当てない人が多い。

 

自分が時間に縛られない

生活を送るなんて考えも

出来ないのかもしれない。

 

でも、よーく考えてみると、、

 

時間の価値ほど貴重なものは

なかなか無いですよ。

 

やりたい事を紙に書いてみたら

きっとお金よりも

 

時間を必要とするものが多いはずです。

 

どんなにお金があっても

時間がなければ、

 

所有欲や食欲を満たすくらいになっちゃう。

 

僕ら日本人は時間を売って

働くものだと信じきっちゃってる。

 

時給いくら、月給いくら、年収いくらに

ハマりすぎてる。

 

これからはそういう価値観は

どんどん壊れていくはずです。

 

時間を売ってお金の対価にするのではなく、

 

自分を売ってお金に替える。

 

あるいは、

 

人にどれだけ喜ばれたか?

 

それがお金の対価になる。

 

そんなイメージの世の中が近づいて

きていると思います。

 

 

今日も読んでくださりありがとうございました。

お金と時間が引っ張り合わないライフスタイルを目指す。

一昨年の元看護師さんの話で、

彼女は救命看護師だったので

 

月の半分は夜勤だったそうです!

 

なので手当てがついて、

 

独身、親元通いで月手取り40万円!

 

今の自分でなければきっと

「羨ましいー!」と思う額です。

 

そして、幸か不幸か休みは平日不規則なので

 

友達と遊ぶ時間もない、

お金はたまりっぱなし。

 

それで、貯金通帳を見るのだけが

楽しみな生活になっていったそうです。

 

 

最初は良かったのですが、

1年2年と経つうちにふと気づく。

 

「先輩たちの生活もそこから変化してない」

 

つまりずっとこういう時間と友達のいない生活が続く。

 

結婚して子育てしている方もいたが、

鏡で自分の容姿を確認する時間もない。

 

そのくらい、仕事と家事と子育てに追われてる。

 

 

お金と時間が綱引きしてる。

 

 

労働収入では

 

お金が増えれば時間が減り

時間が増えればお金が減る。

 

 

当たり前だと思うかもしれない。

 

お金と時間が引っ張り合わないのが

 

権利収入

 

YouTuberと呼ばれている人も

一種、そこを目指してるのかもしれませんね、

僕は良く知りませんが(笑)。

 

質の高いライフスタイルを

送りたいのならば、

 

お金と時間の引っ張り合いをしない

収入源を意識する。

 

仕事とは

「人が喜ぶことをする」

ということは共通してます。

 

それが、あとあとまでも続くかどうか?が

 

質の違いになるわけです。

 

 

今日も読んでくださりありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

現状と他の世界を比較することから初めて自分の今が見えてくる。

昨日はある「自由人」の2人の話を聴きに

四谷〜渋谷へ。

 

四谷は元議員秘書の40代の男性。

渋谷は元救命看護師の40代の女性。

 

どちらの話も面白かった。

 

なぜ面白かったかというと、

どちらも共通していた事があった。

 

自分はこれからどうしたいのか?

 

ここに素直になって、

そのための手段に出逢った

ことで人生を変えていった。

 

その話の中のエピソードで、

 

男性は高校生の頃

オーストラリアに短期留学をしていたらしい。

 

ゴールドコーストで過ごした時間は

あまりに楽しくて、

 

「寝たくない!」(笑)と思うぐらいだったそうです。

 

ところが留学が終わり日本に帰ってくると

 

今まで気づかなかった日本の

閉塞感に1ヶ月くらい鬱になったそうだ。

 

他の人と違ってはいけない

 

そんな空気が学校でも職場でも

いや、社会全体に流れてる。

 

実はものすごく特殊な国なんです。

 

その男性の場合は

留学した事でその違いに気づけたわけです。

 

そこから彼は、

「俺は絶対に自由に生きてみせる」

と決めてアンテナを張っていたらしいです。

 

自分の現状と他とを比べるって大事ですね

 

自分の今から外に出てみて

初めて自分の現在地がわかる。

 

良く「人と比べてはいけない」と言って

周りを見ない事を肯定する人がいます。

 

僕は「比べる」事は大切だと思う。

 

ただし、「羨む」または「妬む」必要はないわけ。

 

「比べて」自分の人生に必要なものを

取り入れればそれでよい。

 

昨日は帰りの22時の電車の人たちを見て

なんか暗い気持ちになりました。

 

本当にやりたい事をやっている人が

どのくらいいるんだろう?

 

でもそのミーティングに連れて行った

30代の女性だけは帰りの電車で、

 

「ワクワクして眠れないかも?」

 

そう言いました。

 

そうだね、彼女は比べる事が出来たわけです。

未来を良く変えると思えたわけです。

 

だから、画一的な人が多いということは、

それだけ変わる事が出来る人が多いとも言えるね。

 

気持ちを切り替えたら

この国にも希望が出てきた。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました😊。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「希望」を持っているかいないかが幸せの分かれ道だと思う。

昨日は久しぶりに

「ショーシャンクの空」を見た。

 

結構、日本でも有名になったし、

TSUTAYAなんかでは

よく、「店員のおすすめ」で出てる。

 

あれは1994年の映画のようだから、

初めて見てから20年くらい経つ。

 

僕が30歳くらいに最初に観たわけだ。

 

凄くインパクトがあった。

 

途中の細かなストーリーも良く描けているし、

ラストシーンは何回も何回も観てしまう。

 

それから、ことあると何年かぶりに観てしまう。

 

そういう、映画って誰にでもある。

 

僕がこの映画が好きなのは、

 

主人公がいつでも「希望」

を持っているところなんだと思う。

 

財産や

地位や

信頼や

 

何を失ってもなんとかなると思うが、

 

人間「希望」を失ったらダメだと思う。

 

 

どんな状況の人でも、

希望を持っている人は幸せだと思う。

 

昨日も書いたが

始めるのに遅すぎることはない。

 

ましてや「希望」は自分の人生そのもの。

 

「今からここから」

 

「希望」を持とう!

 

 

今日も読んでくださりありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

いくつになっても始めるのに遅すぎることなんかない。

僕が今、毎日心の中で1回は

呟く言葉、それは、

 

「今からここから

 

朝、起きた時に

 

昨日までの出来事がどうであれ

この言葉から始める。

 

何をしたいのか?

 

を思い出す。

そして、そのための事をする。

 

50代になってブログを始めたのも

この言葉があったから。

 

遅すぎるなんてことはない。

 

これからパソコンも

初めてMacにして(笑)

 

一から知っていこうと思います。

 

フィリピンに英会話合宿に

行こうかと思っています。

 

全ては遅すぎると思ったら出来ないこと。

 

何よりも一番遅すぎることはないと

思うこと、

 

人との出逢い。

 

僕はこの2年くらい前から

自分の「出逢い」の意識を

変えてみました。

 

新しい素敵な出逢いが

たくさんおこりました。

 

昨日、食事をさせて頂いた

ご夫婦とは、去年出逢いました。

 

ご主人が整体師をされていて

「健康本」の著者でもあります。

 

昨日も未来がワクワクする

相談をして、

 

うちの夫婦揃って意気投合しました。

おそらく、一生のお仲間になると思います。

 

なんと彼らは何年も

僕らのすぐご近所に住み、

 

同じビジネス仲間でもありました。

 

でも出逢わなかった。

 

自分の意識を変えたことで

出逢えたんだと思います。

 

あなたも、人との出逢いの

垣根をとったら、

 

必ず素晴らしい人との出逢いがあります。

 

「今からここから」です。

 

 

今日も読んで戴きありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素直さとは知性であり、教養であり、ハッピーに生きるためのキーワード。

昨日、集まったみんなにもお話したんですが、、

 

あなたの本音の本音はなんですか?

 

本当に正直になったら

 

本当に素直になったら

 

 

なにがしたいですか?

 

 

その中に20代看護師をしている

女性がいました。

 

初めて来た子でした、

僕の経済セミナーに来て

 

絶対にまた会いたいと思ってくれた

みたいで、、嬉しい。

 

その子が

「何をしたいのかがわからない」

と言うんですね。

 

前にも書いたけど、

 

「夢は知識」ですから

まだ、彼女はこれからたくさん

やりたいことが出てくると思います。

 

ただし、夢を持っている人の近くにいれば

ですが、、。

 

でも僕が彼女に言ったのは

そこではなくて、

 

やはり、

 

本当に素直に自分の心と向き合ってごらん。

 

大切な自分に何をさせたいか?

 

深く深く心の中に掘り進んでみて。

 

そう話しました。

 

「素直さとは知性、教養」と

言う人もいます。

 

「素直さ」は単純みたいなイメージが

あるけど、

 

本当はもっと知的なものなんですよね。

 

僕の周りにの豊かに幸せに

生きてる人は

 

「素直さ」を長い時間で養った人が多いです。

 

素直に正直になれば

必ず自分のなりたい姿が

 

浮かび上がってきます。

 

今日も読んでくださりありがとうございました。